ど・あっぷ!の活動趣旨と一致する点が多く、連携させてもらっている
「模擬選挙推進ネットワーク」のイベントのご案内です。<by 選挙行太郎>
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<市民社会をつくるボランタリーフォーラムTOKYO2010 分科会のご案内>
「ザ・模擬選挙〜若者の市民参加をすすめよう〜」
未成年者が実際の選挙にあわせて投票体験する「模擬選挙」。
民主主義の土台である「選挙権」を、どうしたらしっかり行使できるか学ぶよい
機会です。
アメリカでは、大統領選挙時に全米の学校で模擬選挙が行われ、
実際に選挙権を得たときに戸惑わずにすむようなシチズンシップ(市民性)教育
がなされています。
日本でも、神奈川県が県内の全公立高校での実施を検討するなど、その輪は
広がっています。
成人年齢や選挙権年齢の引き下げが現実味を帯び、夏には参院選を控えた今!
衆議院選「模擬」選挙実施報告、高校生によるマニフェストづくりの取組事例な
どをふまえ、模擬選挙や市民学習の意義について考えます。
先生方をはじめ、学校や子どもに関わる方、NPO、教育コーディネーター、
そのほかの教育・市民学習・体験学習などに関心のある方、どなたでもご参加い
ただけます。中・高・大学生などの若者の皆さんも、ぜひご参加ください!
●日時 2010年2月7日(日) 10:00〜12:30
●会場 飯田橋セントラルプラザ会議室
●内容(事例報告と意見交換)
「模擬選挙の広がりと実施報告」
林 大介 さん〔 模擬選挙推進ネットワーク 事務局長〕
「生徒によるマニフェスト・リクエスト」
風巻 浩さん〔神奈川県立麻生高等学校 教員〕
コーディネーター
瀧澤利行〔茨城大学教育学部教授、東京ボランティア・市民活動センター専門
員〕
●定員 30名
●参加費 1,000円
※参加費1,000円を一度お支払いいただければ他のボランタリー・フォーラムのプログラムに
いくつでも参加できます。(一部プログラムを除く)
詳細・申込 http://www.tvac.or.jp/special/vf2010/prg_22.html
●お申込・お問合せ
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸1-1-10F
Tel:03-3235-1171 Fax:03-3235-0050
※2月5日〜7日に開催される「市民社会をつくるボランタリーフォーラムTOKYO2010」のプログラムのひとつです。
※フォーラム全体の詳細はこちら http://www.tvac.or.jp/vf2010/
「模擬選挙推進ネットワーク」のイベントのご案内です。<by 選挙行太郎>
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<市民社会をつくるボランタリーフォーラムTOKYO2010 分科会のご案内>
「ザ・模擬選挙〜若者の市民参加をすすめよう〜」
未成年者が実際の選挙にあわせて投票体験する「模擬選挙」。
民主主義の土台である「選挙権」を、どうしたらしっかり行使できるか学ぶよい
機会です。
アメリカでは、大統領選挙時に全米の学校で模擬選挙が行われ、
実際に選挙権を得たときに戸惑わずにすむようなシチズンシップ(市民性)教育
がなされています。
日本でも、神奈川県が県内の全公立高校での実施を検討するなど、その輪は
広がっています。
成人年齢や選挙権年齢の引き下げが現実味を帯び、夏には参院選を控えた今!
衆議院選「模擬」選挙実施報告、高校生によるマニフェストづくりの取組事例な
どをふまえ、模擬選挙や市民学習の意義について考えます。
先生方をはじめ、学校や子どもに関わる方、NPO、教育コーディネーター、
そのほかの教育・市民学習・体験学習などに関心のある方、どなたでもご参加い
ただけます。中・高・大学生などの若者の皆さんも、ぜひご参加ください!
●日時 2010年2月7日(日) 10:00〜12:30
●会場 飯田橋セントラルプラザ会議室
●内容(事例報告と意見交換)
「模擬選挙の広がりと実施報告」
林 大介 さん〔 模擬選挙推進ネットワーク 事務局長〕
「生徒によるマニフェスト・リクエスト」
風巻 浩さん〔神奈川県立麻生高等学校 教員〕
コーディネーター
瀧澤利行〔茨城大学教育学部教授、東京ボランティア・市民活動センター専門
員〕
●定員 30名
●参加費 1,000円
※参加費1,000円を一度お支払いいただければ他のボランタリー・フォーラムのプログラムに
いくつでも参加できます。(一部プログラムを除く)
詳細・申込 http://www.tvac.or.jp/special/vf2010/prg_22.html
●お申込・お問合せ
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸1-1-10F
Tel:03-3235-1171 Fax:03-3235-0050
※2月5日〜7日に開催される「市民社会をつくるボランタリーフォーラムTOKYO2010」のプログラムのひとつです。
※フォーラム全体の詳細はこちら http://www.tvac.or.jp/vf2010/
▼ 中華街の忘年会!
12月27日
どあっぷの今年第2回目の忘年会を横浜中華街「明蘭餐庁(みんらんさんちん)」で行いました。
↓飲んでばっかですいません

いえいえ!飲んで食べてるばかりではありませんでしたよ。
ちゃぁんと来年の新しい活動についても、話しました。
PPI(政策過程研究機構)の間中氏にもご参加いただいて、
http://www.ppi.or.jp/
来年の新しい活動(学校への人材斡旋事業)について、
まずは無理せず、できる形で、一つずつ実績を作ってやってみよう!
と、実に前向きで、建設的な話になりました!
(私が言うのもなんだけど、ステキな仲間達だわ〜)
来年も「ど・あっぷ」は、自分達ができる事を、自分達のやり方で、
楽しく、ワクワクしながら、精一杯チャレンジしていきたいと思います。
来年も、どうぞよろしくお願いいたします。m(_ _)m
(byツッキー)
どあっぷの今年第2回目の忘年会を横浜中華街「明蘭餐庁(みんらんさんちん)」で行いました。
↓飲んでばっかですいません

いえいえ!飲んで食べてるばかりではありませんでしたよ。
ちゃぁんと来年の新しい活動についても、話しました。
PPI(政策過程研究機構)の間中氏にもご参加いただいて、
http://www.ppi.or.jp/
来年の新しい活動(学校への人材斡旋事業)について、
まずは無理せず、できる形で、一つずつ実績を作ってやってみよう!
と、実に前向きで、建設的な話になりました!
(私が言うのもなんだけど、ステキな仲間達だわ〜)
来年も「ど・あっぷ」は、自分達ができる事を、自分達のやり方で、
楽しく、ワクワクしながら、精一杯チャレンジしていきたいと思います。
来年も、どうぞよろしくお願いいたします。m(_ _)m
(byツッキー)
私達「ど・あっぷ」の仲間には、すばらしい経験をお持ちのステキな人が沢山います。
一方で、そういう話を子ども達に聞かせたいと願う先生もいらっしゃいます。
「ならば、こっちとそっちをマッチングさせたら!」
そんな発想が自然な流れででてきました。
で、これから「ど・あっぷ」は、学校への人材紹介も積極的に行っていきたいと考えています。
その輝かしい第一弾がコレ↓!
★自転車で世界一周を成し遂げた「旅人塾」の木舟周作氏が、
「輪」〜ふねしゅーの自転車世界一周
★神奈川県立湘南台高校の依頼でお話しをされました!(09年11月30日)
★もちろん、「ど・あっぷ」の紹介!(*^。^*)っす。
その時の様子を木舟さんにご投稿いただきました。
以下にご紹介いたします。
「かわいい子には旅をさせろ」とは、それだけ旅は、若者に与えるプラスの影響が大きいという事。
大人としては、とかく「危ない」「心配」が先に立ちますが、
時には先人の知恵を素直に受け入れられる度量を持ちたいものだと思います。(byツッキー)
■以下木舟氏より
DoUp!(ど・あっぷ!)VOICEをご覧のみなさま、木舟と申します。
私は自転車世界一周旅行に挑戦した経験を元に、若い人たちに旅することの楽しさを伝える旅人塾という活動を行っています。
先日ど・あっぷさんのご紹介により、神奈川県立湘南台高校にて、「旅人塾/自転車国境越え物語」と題して講演をいたしました。この場を借りて、報告させていただきます。
自転車世界一周の体験話をしてほしいというご依頼に対し、高校3年生が対象ということで、どんな話をしようかと思案しましたが、「国境」というテーマに決めました。
ご承知のとおり日本は周囲を海に囲まれた島国であり、陸路の国境はありません。一方で自転車旅行は、一つの国からまた別の国へ、地べたを這うようにして進んでいく旅であり、私は多くの国境越えを体験しました。
国境を越えてガラリと変わることもあれば、変わらないこともあります。そんな国境越えの旅で、見たことや感じたことを話せば、生徒にも興味を持ってもらえるのではないかと考えました。
限られた時間の中で、題材となる国境は2つ選びました。
1つ目はパキスタンとインド。第二次大戦後、イスラム教徒が多いパキスタンと、ヒンドゥ教徒が多いインドは、分離して独立しました。その後もカシミール地域を巡る領土問題など、仲が悪い隣国として知られています。一方で元は同じ国だったため、話し言葉が似ていたり、カレー中心の食生活だったりと、共通点もたくさんありました。
私はその国境を、チャリダー(自転車旅行者)仲間のアルジェリア人と2人で越えました。彼はイスラム教徒であるにもかかわらず、お酒が大好き、さらに女の子大好きというスケベなやつでした。彼とは1週間一緒に走りましたが、互いの文化や考え方の違いもあり、非常に印象に残る国境越えとなりました。

2つ目はスーダンとエチオピアの国境です。片やイスラム教徒が多い砂漠の国、片やアフリカで唯一植民地支配を受けず、独立を守り通した高原の国。アフリカでも最貧国の部類に入る両国は、日本でニュースになることもほとんどなく、馴染みのない国だと思います。
その中で、チャリダーにとっての生命線である「水」についての話をしました。日本のように整った水道設備はありません。素焼きのかめにどこかから汲んできた水を溜めています。茶色く濁っていたり、不純物が浮いていたりします。ですが、そんな水でも地元の人にとっては貴重な水であり、私はお腹を壊すことを覚悟で飲み続けていました。
もっとも、ただ貧しいだけでなく、出会った人がみなとても優しかったこと、食事をご馳走になったり、寝床を提供してもらった思い出などを話しました。
おしまいに、以上はあくまで私自身の体験であり、生徒のみなさんのものではないという話をしました。聞いた側は翌日になれば半分を忘れ、さらに1ヶ月もすればほとんど忘れてしまうでしょう。人の話を聞くだけでなく、自分の目で見て、自分の足で体験することが重要であると思います。
その場での質問はあまりなく、若者の旅行離れが懸念される昨今、「次の若者」である高校生にどれだけ話が通じたかと心配もありましたが、アンケートには具体的な感想コメントを書いてくれた生徒が多く、とても嬉しく感じました。
私の話をきっかけに、1人でも多くの若い人が、旅することに関心を持ってもらえたら望外の喜びです。
私が主宰する旅人塾では、練馬区教育委員会の委託を受け、「旅育」をテーマにした子育て学習講座を実施しています。10月に第1回を行い、来年3月に第2回を行う予定です。旅を通じて、若い世代の好奇心や自立心を育んでいきたい。そのような理念を持って活動を続けています。
今後とも、ぜひよろしくお願いいたします。
一方で、そういう話を子ども達に聞かせたいと願う先生もいらっしゃいます。
「ならば、こっちとそっちをマッチングさせたら!」
そんな発想が自然な流れででてきました。
で、これから「ど・あっぷ」は、学校への人材紹介も積極的に行っていきたいと考えています。
その輝かしい第一弾がコレ↓!
★自転車で世界一周を成し遂げた「旅人塾」の木舟周作氏が、
「輪」〜ふねしゅーの自転車世界一周
★神奈川県立湘南台高校の依頼でお話しをされました!(09年11月30日)
★もちろん、「ど・あっぷ」の紹介!(*^。^*)っす。
その時の様子を木舟さんにご投稿いただきました。
以下にご紹介いたします。
「かわいい子には旅をさせろ」とは、それだけ旅は、若者に与えるプラスの影響が大きいという事。
大人としては、とかく「危ない」「心配」が先に立ちますが、
時には先人の知恵を素直に受け入れられる度量を持ちたいものだと思います。(byツッキー)
■以下木舟氏より
DoUp!(ど・あっぷ!)VOICEをご覧のみなさま、木舟と申します。
私は自転車世界一周旅行に挑戦した経験を元に、若い人たちに旅することの楽しさを伝える旅人塾という活動を行っています。
先日ど・あっぷさんのご紹介により、神奈川県立湘南台高校にて、「旅人塾/自転車国境越え物語」と題して講演をいたしました。この場を借りて、報告させていただきます。
自転車世界一周の体験話をしてほしいというご依頼に対し、高校3年生が対象ということで、どんな話をしようかと思案しましたが、「国境」というテーマに決めました。
ご承知のとおり日本は周囲を海に囲まれた島国であり、陸路の国境はありません。一方で自転車旅行は、一つの国からまた別の国へ、地べたを這うようにして進んでいく旅であり、私は多くの国境越えを体験しました。
国境を越えてガラリと変わることもあれば、変わらないこともあります。そんな国境越えの旅で、見たことや感じたことを話せば、生徒にも興味を持ってもらえるのではないかと考えました。
限られた時間の中で、題材となる国境は2つ選びました。
1つ目はパキスタンとインド。第二次大戦後、イスラム教徒が多いパキスタンと、ヒンドゥ教徒が多いインドは、分離して独立しました。その後もカシミール地域を巡る領土問題など、仲が悪い隣国として知られています。一方で元は同じ国だったため、話し言葉が似ていたり、カレー中心の食生活だったりと、共通点もたくさんありました。
私はその国境を、チャリダー(自転車旅行者)仲間のアルジェリア人と2人で越えました。彼はイスラム教徒であるにもかかわらず、お酒が大好き、さらに女の子大好きというスケベなやつでした。彼とは1週間一緒に走りましたが、互いの文化や考え方の違いもあり、非常に印象に残る国境越えとなりました。

2つ目はスーダンとエチオピアの国境です。片やイスラム教徒が多い砂漠の国、片やアフリカで唯一植民地支配を受けず、独立を守り通した高原の国。アフリカでも最貧国の部類に入る両国は、日本でニュースになることもほとんどなく、馴染みのない国だと思います。
その中で、チャリダーにとっての生命線である「水」についての話をしました。日本のように整った水道設備はありません。素焼きのかめにどこかから汲んできた水を溜めています。茶色く濁っていたり、不純物が浮いていたりします。ですが、そんな水でも地元の人にとっては貴重な水であり、私はお腹を壊すことを覚悟で飲み続けていました。
もっとも、ただ貧しいだけでなく、出会った人がみなとても優しかったこと、食事をご馳走になったり、寝床を提供してもらった思い出などを話しました。
おしまいに、以上はあくまで私自身の体験であり、生徒のみなさんのものではないという話をしました。聞いた側は翌日になれば半分を忘れ、さらに1ヶ月もすればほとんど忘れてしまうでしょう。人の話を聞くだけでなく、自分の目で見て、自分の足で体験することが重要であると思います。
その場での質問はあまりなく、若者の旅行離れが懸念される昨今、「次の若者」である高校生にどれだけ話が通じたかと心配もありましたが、アンケートには具体的な感想コメントを書いてくれた生徒が多く、とても嬉しく感じました。
私の話をきっかけに、1人でも多くの若い人が、旅することに関心を持ってもらえたら望外の喜びです。
私が主宰する旅人塾では、練馬区教育委員会の委託を受け、「旅育」をテーマにした子育て学習講座を実施しています。10月に第1回を行い、来年3月に第2回を行う予定です。旅を通じて、若い世代の好奇心や自立心を育んでいきたい。そのような理念を持って活動を続けています。
今後とも、ぜひよろしくお願いいたします。
▼ 藤沢こども議会
11月24日に「藤沢こども議会」を見学してきた。
7月に「藤沢こども議会」の事前研修会で「ど・あっぷ!」として
「サザエさん一家のお弁当を考えよう」ワークショップを実施させてもらった関係で
見学に行ったわけだが、いや〜、実に素晴らしかった。
小学4年〜6年の子どもたち20数名が、それぞれ議員役になりきり
本当の議会場を使って模擬議会を行うのである。
子どもたちは7月から数回にわたり、事前研修会や打合せを行い、
自分たちで議題を決め、それに対する提案を実施するのである。
それに対する受け答えは、本物の市長や行政の方が行い、
本当に本物さながらといった感じであった。
提案の中には、すぐにでも実行出来そうな内容もあり、
市長も提案を受けて実現策を検討したいと話されているものもあった。
最後に市長から子どもたちへのコメントとして
「これをきっかけに藤沢のことをもっと知って、好きになってほしい。
そして、この中から、将来、市長になって藤沢市をもっといい都市にしていこうという
人が出てきてくれたら本当に嬉しい」と話されていたが、
今回、藤沢子ども議会に参加した子どもたちは確実に藤沢のことをよく調べ、考えただろうし、
問題意識を持ったはずだ、こうした経験が子どもたちの将来にとって必ずや役に立つであろう。
こうした企画に「ど・あっぷ!」としてもお手伝いできたことは嬉しいことだし、
今後もこうした企画に積極的に協力していきたいと思う。
こども議会を行うにあたって、困っている方は一報下さい!
by 選挙 行太郎

7月に「藤沢こども議会」の事前研修会で「ど・あっぷ!」として
「サザエさん一家のお弁当を考えよう」ワークショップを実施させてもらった関係で
見学に行ったわけだが、いや〜、実に素晴らしかった。
小学4年〜6年の子どもたち20数名が、それぞれ議員役になりきり
本当の議会場を使って模擬議会を行うのである。
子どもたちは7月から数回にわたり、事前研修会や打合せを行い、
自分たちで議題を決め、それに対する提案を実施するのである。
それに対する受け答えは、本物の市長や行政の方が行い、
本当に本物さながらといった感じであった。
提案の中には、すぐにでも実行出来そうな内容もあり、
市長も提案を受けて実現策を検討したいと話されているものもあった。
最後に市長から子どもたちへのコメントとして
「これをきっかけに藤沢のことをもっと知って、好きになってほしい。
そして、この中から、将来、市長になって藤沢市をもっといい都市にしていこうという
人が出てきてくれたら本当に嬉しい」と話されていたが、
今回、藤沢子ども議会に参加した子どもたちは確実に藤沢のことをよく調べ、考えただろうし、
問題意識を持ったはずだ、こうした経験が子どもたちの将来にとって必ずや役に立つであろう。
こうした企画に「ど・あっぷ!」としてもお手伝いできたことは嬉しいことだし、
今後もこうした企画に積極的に協力していきたいと思う。
こども議会を行うにあたって、困っている方は一報下さい!
by 選挙 行太郎

2009年も残り1ヶ月ですね。如何お過ごしですか。
さて、神奈川県が全県立高校でのシチズンシップ教育の実施を決定しました!
全県立高校でのシチズンシップ教育の実施を決定(平成21年11月26日)
神奈川県横浜市を中心に活動している「ど・あっぷ!」への追い風です。
波に乗り遅れないよう今から減量せねば・・・。
/スナッチ



