「地球の未来って俺らの未来でもあるんだ。。。」

カップヌードルのCM<変わろう。地球のために>でキムタクが発するこの言葉。
あたりまえのことなんだけど、何だかドキっとさせられる。
自分たちの未来って考えたら、環境問題も人まかせにしないで
自分で出来ることを少しでもやっていかなきゃって思えてくる。
エアコンの温度を1度上げたり、出来るだけ電車を利用したり、
そんなの大したことないって気がしちゃうし、
正直、窮屈に感じちゃうけど、自分たちの未来のためだもんね。

ちなみにカップヌードルは、37年目にして新しく「ECOカップ」という紙素材に変えて
地球資源をセーブできるようにした、とのこと。
これも大したことないって思うかもしれないけど、これまで全世界で食べられた
カップヌードルは何と250億食
地球の未来に少なからず影響与えるよね、きっと。

by 選挙行太郎
今日、ある男便所に入ったところ、壁に「男は黙って1歩前へ」という貼り紙があった。
思わず苦笑いしながら、便器に近づいちゃいました

トイレは汚してしまう人がよっぽど多いのか、いろんな貼り紙があります。
前に便器に的の絵が書いてあるのもあった。(あっ、もちろん小のほう)
気がついたら、的を狙っちゃってたりするから不思議(笑)

ちょっと品のない話題でしたが、
何をするにつけても「●●しよう!」とか「●●しちゃダメ!」とかっていう
押し付けがましい言い方よりもさりげない何気ない方法で「ど・あっぷ!」が
実現出来れば素敵だと思う。

*文中、女性の方にはわかりにくい部分があったことと思います。お許しください

<by 選挙行太郎>
地元で根強い反対運動が行なわれている横浜市鶴見区岸谷線。
具体的に何がどうなっているのか知らなかったので、13日に行なわれた横浜市による「オープンハウス」(何故?)で説明を受けてきました。

鶴見区岸谷・生麦周辺は、JRと京浜急行線により海側と山側が分断されていて、特に車による国道15号と1号のアクセスが良くありません。
それを解決するための策として、15号の大黒町交差点から生麦地区センターの脇を抜け、現在架かっている歩道橋部分を自動車道路にし、岸谷四丁目の小高い部分はトンネル、ちょうど藤和ライブタウン鶴見というマンションの脇を出口として、後は1号の岸谷交差点まで、現在建っている家々を買収して用地を取得しほぼ直線で道路を新しく作る、という「岸谷線」が計画されています。
この道路は、1月に横浜市から発表された「都市計画道路網の見直し素案(案)」で、幅員を狭めるなど多少の変更はあるものの、「優先的に着手」する道路と位置づけられています。

「オープンハウス(だから、何故このネーミング?)」では、30分に亘って担当者からお話を伺い、計画地周辺を歩いて回りましたが、私個人の結論としては、やっぱりこの道路はいらない、ということです。
はっきり言って、必要性が全く分からない。

今後、超高齢社会を迎えるにあたり、人も車も数は減っていくことでしょう。石油資源の課題もあります。歩いて回れるコンパクトシティの概念が重要となってくる中、車社会を増長させるような、しかも<太>昭和32年という半世紀も前に立てられた道路計画を遂行することに何の意味があるのでしょうか。しかもその原案は昭和21年にまで遡るとのこと。
担当者に、もし今後工事が進められた場合の、20年後の(!)車の量などの試算について尋ねましたが、明確な答はありませんでした。

トンネルの出口が予定されている箇所は、現在、子ども達が楽しく遊ぶ公園です。買収されると思われるエリアには、ここ1、2年で建てられた住宅もあります。
反対する点は山ほどあり、今ここでは書ききれないので、2月29日が締め切りとなっている意見募集に向けてきちんと意見をまとめ、出したいと考えています。

道路特定財源の話も含め、道路で儲ける日本の仕組みを組み替える時期に来ているのではないでしょうか。
とりあえずは19日の19時から生麦地区センター体育館で行なわれる説明会に参加するつもりです。
今日はバレンタインデーです。

当然会社勤めをしている私にとっては、義理チョコを配る日になるわけです。
今年は京都の御茶屋さんから、抹茶チョコをお取り寄せしました。
3種類のお茶をねりこんだ、微妙に味の違う3枚のチョコの詰め合わせです。

わざわざ人ごみをかき分け、並んで購入する必要もなく、楽だったのに、
意外と評判が良く、来年もこの手で行こうと思ったしだいです。

義理チョコ


しかし、このバレンタインデー。
おやじ達には、もう、必要ないでしょと思うのですが、
いくつになっても、もらうとうれしいのだそうです。
そんなものかしらね。

よく考えたら、これもチョイボラ。
世のおやじ達を元気づける、りっぱなDo Up!(ど・あっぷ!)だわ。
byツッキー
よく行く焼き鳥屋さんで、おにぎりを頼んだら、
こんなにかわいい、ちびおにぎりをつけてくれました。
ちびおにぎり


大将は、なにげなく皿を出しニヤリ。
こういう、ちょっとした事、なかなかできないよねー。
でも、こういうほんのちょっとの事が、ものすごくうれしかったりします。

「なんかちょいとしこんで、喜ばせてやれ!」っていう心意気、
ど・あっぷ!の原点だったりするのかも・・・と
ちびにぎりを食べながら思ったり、思わなかったり・・。
byツッキー